儲からないエステサロン経営から脱却しませんか?byエステ専門コンサル

 

儲からない・・・。

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エステティックサロンのオーナーから一番よく聞く話

それは「儲からない」です。
確かにエステティックのサロン経営をし、
満足いくレベルの利益を出すことは簡単なことではありません。

全国の大手を除いたエステサロンはほとんどが個人経営。
法人化せずに個人事業主としてサロン運営をする方が大半です。

1人セラピストオーナー、ママさんオーナーなども
山のようにいる業界です。

街にはエステティックサロンが溢れ、
タウンページに登録されている
エステティックサロンの件数は25139件(2015年10月現在)。

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この数は セブンイレブンの18099店舗 ※セブン-イレブンHP調べ(2015年9月現在)
の数よりも7000件以上も多い数字です。

そう、エステティックサロンは
世に溢れすぎているのです。

セブン-イレブンを利用する人は
老若男女・全国民。

でもエステティックサロンは美意識の高い女性がお客様になります。

この数字の現実だけを見ると、とても暗い気持ちになってしまいますね。
「ライバルが多すぎてエステは儲からない」と思われるかもしれません。

しかし、実はエステティックサロンの件数にカウントされている方の一定数は

 

  • 趣味で月に5万円程度の売り上げがあれば満足
  • 実際は全く営業をしていないお店
  • 美容室業がメインで一応タウンページにエステとして載せている

 

というような数字も含まれています。
その為、本気でビジネスとしてエステティックサロンを運営している数は
格段に少なくなります。

つまり、エステで儲けることはできるということです。

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あなたは今、趣味でエステサロンを運営していますか?

それともビジネスとして
売り上げを上げることを至上命題として運営していますか?

趣味なのかビジネスなのか?
同じエステに携わる方でも大きくこの二つに分かれます。

もし趣味としてエステサロンを開業されているのであれば
この先は読まないでください。
あなたの大切な時間を無駄にしてしまいますので。

<コンサルティング事例はこちら>

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サロンオーナーの危険な状態とは?

あなたがビジネスとして
エステティックサロンを運営しているとすると・・・

  • 売り上げを上げる
  • 利益を取る
  • お客様に美しくなっていただく
  • 従業員にお給料を払う
  • 適正な報酬をオーナーとして取る

ということが理想ですね。

ただもしあなたが次の内容をクリアしていないとしたら、
お店がつぶれるのは時間の問題かもしれません。

  1. ビジネススキルがない。
  2. オーナーとしてのマインドが確立されていない。
  3. 感情や感覚だけに頼った経営をし、分析やロジックを取り入れた経営をしていない。

一つでも当てはまるようでしたら、正直危険です。

なぜならエステティックサロンを商売として運営していて、
儲からない、もしくは店じまいをしてしまう方の大半が
先ほどの3つのうちいずれかに該当しているからです。

 

改めましてご挨拶させていただきます。

私はエステサロン専門でコンサルティングをし、
売上upのサポートをさせて頂いている、古屋亮と申します。

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<プロフィール>
株式会社コネクションズ 代表取締役 古屋亮
1976年生まれ 神奈川県鎌倉市出身

この仕事をするまでには紆余曲折がありました。
簡単にその流れをご説明します。

大学を卒業しDTPデザイン制作会社に就職、その後リフォーム会社で働き、
27歳の時に、仕事で出会った仲間たちと
工務店向けの集客コンサルティング会社を設立。

28歳の時にそのグループ会社を立上げ、
代表取締役として会社を運営。

30歳の時に、会社を清算。
その後はドカタや配線設置などのアルバイトで日銭を稼ぎ
就職活動を行う。

数か月後にマンション経営の営業会社に就職。
入社後半年で、その会社が倒産。

倒産して間もなく、大手不動産販売会社で仕事を開始。
3年弱を経て、独立。

現在に至る。

簡単に言うとこんな流れで今の仕事に至ります。

28歳の時に立ち上げた会社は短期的には成長をしたもの、
クライアントの顧客満足が得られなかったことや、
住宅建材の不良在庫化等により会社を清算をすることとなりました・・・。

会社が傾き始め、取引企業への支払が遅れることなどもあり、
先方(債権者)からの要望で個人保証
(会社ではなく代表者個人が会社の保証人になること)を付けたりもしました。

会社を清算する直前の時期は、毎日のように督促の電話が鳴り、
そのたびに胃がキリキリし、電話に出ては謝り倒すというつらい時期を過ごしました。

会社を清算してからも個人で借金をしていたこともあり、
更に当時生まれたばかりだった子供もいたため、
日銭を稼ぐことに奔走しました。

30歳になって、肉体労働を始めました。
理由は給料が日払いだったからです。

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とにかく日銭が必要で、すぐにお金をもらえるバイトをし、
並行して就職活動をしました。

僕がその時までに培った能力は、

年配者の懐に入るスキルと営業力でした。

年配者の懐に入る能力は「いかに可愛がられるか」というスキル

(事例1)

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超大手企業を勇退されてその後ご自身でライフワークの為に
会社を立ち上げた65歳過ぎの社長には結構かわいがってもらいました。
その方が所有していた会員制のホテルを何度もお借りしたりしたこともありました。

(事例2)

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70歳代の方からは出会って2カ月程しか経っていないにもかかわらず、
資金繰りに困っている事を説明し即決で200万円をお借りしたこともありました。

(事例3)

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ある40代の男性社長には支払いができないことをお詫びに事務所を訪問した時に
こんなことがありました。

「いや~、よく来たね。電話ではあんなに怒鳴っちゃってごめんね(笑)」
何とも感じが良く、そしてこのように続けられました。

「こんな債権者のところに出向くなんて大した度胸してるよ。
うちで働かない?月50万位なら出すよ。

債権者から債務者である自分がそんなことを言われ驚きと同時に嬉しさもありましたが、
会社を盛り返し、ご返済をすることが先決と伝え、
丁重にお断りをさせて頂きました。

これらはほんの一例ですが、
僕は懐に入るスキルをこの会社運営を通じて身に着けることが出来ました。

 

次に営業・宣伝広告に関して。

(営業1)

工務店相手に「イベント&会員契約」の営業を
電話でアポイントを取り、そして訪問営業をしました。

地方出張も多かったため、効率よく動くために
一泊二日で5件程度のアポイントを入れることもありました。

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そこでは工務店の社長に営業し
全国300名以上の社長と話をしたことで、
出来る社長の帝王学や、二代目ダメ社長の弱いメンタルなど
経営者というものを会うことで学びました。

(営業2)

マンション投資会社で営業マンとして働いた時には
ひたすら大企業サラリーマンにテレアポ。

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アポが取れたら、会社や近くの喫茶店で営業をしました。

テレアポは一日に300件くらい電話するんです。

僕はテレアポが得意だったので10件くらい電話がつながると
アポイントが取れたので、結構のんびりやっていました。

その時僕が編み出したのが「暗い声テレアポ」。

テレアポをやる営業会社って基本的にはテンションを上げて
大きな声ではきはきと話しますよね。

でも僕は元気よく電話するのが好きではなく疲れちゃうんで、
逆に普通に話すよりも少し声を小さくして、テレアポしてました。

すると電話を受けた人が聞いてくれるんです。
「この人テレアポ業者なのにハイテンションじゃないぞ?!」っと。

いわゆる差別化ですね。

トークも覚え、テレアポもとれ、訪問して営業も決まるようになったころに倒産・・・。

(営業3・宣伝広告)

その後大手不動産会社でモデルルームでの集客営業を少ししました。
営業で入ったつもりが、なぜか宣伝広告担当になり、
研修期間のみ営業をしました。

新築のマンションや建売住宅を販売する会社で
モデルルームを用意し、そこに住居を購入したい人を集客し、
来店されたお客様にセールスをするというのがメインの事業内容です。

100世帯のマンションや50世帯の建売住宅などを販売するには大量の集客が必要で、
多くの広告宣伝費が必要となります。
その為感覚ではなく分析をして仮説を立て戦略を組みます。

例えば100世帯のマンションを販売する際に宣伝費用が1億円だったとします。
周辺の同レベルのマンションがどのような媒体で集客されていたのか?
(ネットなのかチラシなのか等)を調査し、何人がモデルルームに来て
契約率は何パーセントだったのか?

などを徹底的に関連企業や調査機関を利用し情報収集をします。

そして完売までのストーリーを作ります。
先行物件を調査したうえで仮説を立てると、例えばこんな感じで考えます。

100世帯分を売るためには、10カ月を完売目標にする。
先行事例より、1人の集客にかかる費用は10万円(来場単価)で
1人が購入するのに費やした費用(契約単価)は100万円だった。
そして、契約率は10%だった(10人来場して1人がマンションを買った)。

これら先行事例から考えると
ひと月に100人を集客し10人を契約する。これを10カ月続けると100世帯分が完売する。
つまり1000人集客すると契約率が10%だから100人が契約をする、という計算です。

広告予算は来場単価が10万円と想定すると10万×1000人=1億円。
ということは、ちょうど1億円の宣伝費用があればストーリーは成り立つ。

こんな理詰で完売までのストーリーをデベロッパー
(土地を仕入れて、マンションを建てたオーナー的存在)に提案をし、
販売の許可をもらうというような仕事をしていました。

それに連動した宣伝計画も理詰で用意し、
先行物件の実績から、どの媒体を選定するか、いくらつぎ込むか等の戦略を練り、
いかに効率よく集客するかをやりつくす業務についていました。

ここでの経験は
「徹底的に分析し、過去の実績をもとに仮説を立てる」
というロジカルシンキングを学ぶことが出来ました。

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また小さなお店では到底できない1億円クラスの宣伝費用を
差配するポジションにいたので、実務的にさまざまな宣伝媒体を実施し、
その効果や特徴などを身をもって習得することが出来ました。

  1. 工務店へのコンサル営業
  2. アッパーサラリーマンへの不動産投資営業
  3. 大手不動産販売会社での営業と宣伝業務

様々な営業手法と営業対象を経験し、
営業というものについては実践でかなり勉強をしてきました。

営業はカテゴリー分けができるのですが、
BtoBでサービスを売るのか物を売るのか、
BtoCでサービスを売るのか物を売るのか。

また、
営業のスタイルがプッシュ(飛び込み・テレアポ・キャッチなど)営業なのか、
プル(集客)営業なのかに分かれます。

その様々な営業形態を経験することで、
営業行為を俯瞰的に見ることができるようになりました。

ちなみにエステの場合は
「BtoCでプル(集客)営業によりサービスや物を売る」というスタイルですね。

 

自分との対峙

大手不動産販売会社で2年半程度が経過しふとこのように思いました。
「俺はこのままここで働いていていいのか?」

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痛い経験はしたものの、やはり起業をした経験がある身としては、
3年がサラリーマンを続ける限界でした。

やはり自分で何かしたい。

そこで約3年をこちらで過ごさせていただき、フリーの立場になりました。

当初は債権回収コンサルティングをしようと考えていました。
会社を清算した際には、様々な会社から督促を受けていました。
そして逆にさまざまな債務者に対して債権回収をしていました。

やはり今までの交渉経験・営業経験が役に立ち、
なかなか取れそうもない案件も債権回収ができるケースがありました。

もちろん債権者と言っても法に触れるような取り立てはしてはいけません。
そのあたりの実体験があったので、
中小企業向けにコンサルティングをしようと考えたのです。

独立後、数か月は
債権回収コンサルティングをしていました。

エステ業界との出会い

そんな中、ある日
たまたま以前からお付き合いがあったエステサロンオーナーとお会いする機会があり、
お店に遊びに行きました。

そこで初めてエステ業界を知ることとなりました。
正直感じたのは施術に対するプロ意識が高く、職人気質な世界だな~というのが一つ。

そしてもう一つ感じたのは、
ビジネスリテラシーが極端に低い
ということ。
例えばPCが使えない、当然PCでメールをすることもできない。

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女性社会ということもあり感情的に物事をとらえ、
ロジカルに物事を考えないということを肌で感じました。

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これは結構衝撃的で、例えば以前大手不動産販売会社で仕事していた時には、
女性社員もいたし、取引先にも女性の方はたくさんいました。

ただそのようなある意味男社会で働いている女性ビジネスマンと、
エステ業界で働いている女性たちとのスキルや考え方などはまるで異なったのです。
ということは・・・

少しでもビジネスマインドやスキルを取り入れただけで、
他のエステサロンに負けない店づくりができるんじゃないかと思ったんです。

そして、自分の得意な「営業」「ビジネススキル」「宣伝広告」
ノウハウを生かせると思い、この業界で
エステサロン専門のコンサルティングをすることにしたのです。

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エステサロンの売上アップコンサルティング実績

売上upを中心としたコンサルティングをする中で、
たびたび嬉しいご報告を頂きます。

(報告例)

東北のエステティックサロンでコンサルをしていた際に
スタッフの一人がこんなことを言いました。

「私、高いって言われると何も言えなくなっちゃうんです。」

だいたいお店のメインとなるコースは25万円程度。
紹介する本人が25万という高額をエステに払うことは自分ならできないという認識を、
他のお客さまも同じだろうと勝手に決めつけてしまった例です。

よく営業の世界で新人が言われるのが
「自分の財布の中身とお客様の財布の中身を同じだと思うな!」ですね。

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典型的なそのパターンでした。

端的にいうとマインドブロックですね。
私はこの金額を売ることができない
と勝手に決めつけてしまうんですね。

それを打開させるためにこんな話をしてみました。
「まだ中堅の手前のあなただから使えるかもしれません、こんな感じで言ってみては?」

「(お客様が高いといった後)
はい、実は私もお客様がおっしゃったとおり高いと思っていたんです。
こんな25万円という金額をエステに払っていただいていいものかと・・・。

真剣に悩みました。
そこで30万円、50万円と高額のコースを提案してお客様に喜んでいただいている
店長に相談してみたんです。

するとこんな話をしてくれたんです。

『本当に高い?
まずはこの施術メニューと回数をよく考えてみて、
そしてほかのお店と比較してみて。

施術により得られる効果、
他社よりもコストパフォーマンスの高い価格。

私はこのメニューに自信を持っているから高額のコースを提案しているの。

そしてクレームもない、なぜならご満足頂いているから。

あなたもまずは徹底的にうちのメニューを勉強しみて。
高いと思わなくなるから。』

そう店長に言われたんです。
そして私なりに店長以外のスタッフや、
ネットで他のサロンをいろいろ調べました。

すると思いが変わったんです。

本気できれいになりたい、
痩せたいと思っている方にとっては決して高くない。

そう思うようになったのです。

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~~~。」
こんな感じで正直トークをしてみては?
と伝えてみました。

そして、その一か月後のコンサル訪問時に嬉しい報告があったんです。
その方がそのコンサルの1週間後に26万のコース契約を取ったとのことだったんです。

実はこんなたった一つのやり取りをするだけで
カウンセリングがかわり簡単に売上が上がってしまうこともあります。

 

その他のコンサル事例はこちら

  1. コンサル事例1.12ヶ月で売上が91倍まで進化
  2. コンサル事例2.初のコース契約ゲット!
  3. コンサル事例3.一人が1日に4件のエステ契約を締結!

このようなことがたびたびあり、
エステサロン専門の売上アップコンサルティングは
自分にとって力を発揮できると実感しています。

 

あなたはお店を運営する中でこんな困っていることはありませんか?

  • 売上が上がらない
  • サロン集客の方法や販売促進策がわからない
  • オーナー自身が施術に追われ、経営に専念できない
  • スタッフの指導をするのが苦手
  • 自分は売り上げをとれるけど、スタッフに取らせることができない
  • スタッフがお店のお金をネコババした
  • 彼氏と喧嘩したという理由で、スタッフがやめた
  • 販売促進策の知識が全くない
  • 誹謗中傷対策に追われる不安感がある
  • ネットと聞くとめまいがする
  • ウエブ対策の意味がわからない
  • PCでメールが出来ない
  • ケータイのメールなら何とか使える
  • 電話営業が掛かってくるとついつい購入させられてしまう
  • メーカーに「先生」って言われると、正直嬉しい
  • 内心「エステサロンは儲からない」と思っている
  • 女社会は難しいと思う
  • 自宅サロンや隠れ家サロンから脱却したい
  • ラジオ波やスリミングサロンにしたいけど自分が太っている
  • 男性の力を借りたい
  • 「忙しい」が口癖だけど、自分の給料はほとんど取れない
  • 自分よりもスタッフの方が良い給料を得ている
  • 嫌いなスタッフがいるが、一番売上を上げるのでやめさせられない
  • 施術するのは正直疲れた
  • このままだと過労死してしまう
  • スタッフを信用できず、ついつい自分が営業&施術をしてしまう
  • 一般常識には自信がない
  • キャリアウーマンとして男社会で仕事をしたことがない
  • お金儲けをしたいけど、「エステは趣味でやっている」と嘘をついてしまう
  • 正直国家資格も持っていないのに、先生と言われるのが後ろめたい
  • ディプロマは自分が通っていたサロンに数時間の講習と5万円で得たものである
  • 人を使う自信が無く、人材募集をできない
  • スタッフに過度の期待をし、退職された時にひどく落ち込んだことがある
  • スポーツクラブ(フィットネス)での出店に興味がある
  • 電話営業で5年リースのHP制作を契約してしまった
  • 某クーポンサイトで、タダ同然の冷やかし客が殺到し倒産しそうになった事がある
  • 契約が取れない、集客がない、という時に自分ではなく環境や他人のせいにしてしまう
  • エステ業界の動向や、周辺の他サロンが何をしているか知らない
  • お金を払って情報や勉強をするという発想がない、または抵抗がある
  • エステサロンの顧問がほしい
  • 稼げるエステママさんオーナーになりたい

これらのチェック項目にあなたはいくつ該当しましたか?

実はこの項目は、エステサロン専門でコンサルをする中で
クライアントさんが困っている事や理想、
売上が上がらない原因となっていることの一例です。

90分1万円お試しコンサルティングのご案内

もしもあなたが、
売上が上がり、儲かるお店を作り、自分自身が裕福になりたい!
と素直に思われるのであれば、
お役にたてるかもしれません。

→ 90分1万円のお試しコンサルティングを申し込む(クレジットカード決済可)

儲からないとしても、自分は別に食べていければいいの。
全てはお客様の為です。

と綺麗ごとを言われる方には
きっと私はお役に立てないと思います。
なぜなら売上が上がらなくても言い訳しちゃうマインドだからです。

オーナーさんが潤ってこそのサロン運営

近江商人の三方よしという言葉がありますね。
経営者であれば誰でも知っている言葉ですね。

 

「売り手よし、買い手よし、世間よし」
売り手は利益を得て、買い手は心底満足し、商売を通じ社会に貢献する事が出来ること

つまり、三方が良い状態で商売はしなければならない。
という商売における考え方のことですね。

この三方よしにある様に
当然、売り手(エステサロン・オーナー)も良い状態にならなければ
ビジネスをやっている意味はないのです。

もしもあなたがサロン経営をして
もっと売り上げを上げたい、利益を出したい、お客様にきれいになってもらいたい、
税金を納めたり地域の活動に参加するなどエステサロンを通じ社会に貢献したい。

そして、そのような状態をどのように作ればよいのかわからない。
どうしたらいいかわからない。

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でも、頑張りたい!

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その様に考えられるのであれば、ぜひご連絡を下さい。

コンサルティングの相場は幅がありますが
だいたい単発コンサルティングで10万円位ではないでしょうか。

某大手コンサルティング会社ですと
担当者が月一回訪問で月額30万円(年間契約)ということもあります。

そんな相場ではありますが、
弊社はお試しコンサルティングで
90分1万円(税別)で貴店にご訪問いたします。

※交通費は桜木町駅より実費を頂きます。

その後のお付き合いは、お試しコンサルティングを受けていただいた上で
お話しさせていただければと思います。

ご質問があればお気軽にお問合せを下さい。
その上で、まずはお試しコンサルティングを受けてみてください。

私との出会いが、
貴店の売上upにつながれば幸いです。

90分1万円お試しコンサルティングの
お申し込み、お問い合わせはこちらのフォームよりどうぞ。

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公開日:
最終更新日:2016/07/08